沖縄でスノーケルがしたい!子供としたい!こだわりパパのブログです。

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映画「イントゥ・ザ・ブルー」

昨日の夜にテレビ朝日の番組「日曜洋画劇場」で2005年のアメリカ映画「イントゥ・ザ・ブルー」をご覧になったでしょうか。
内容は、スリルとサスペンスに溢れたアドベンチャー映画で、ストーリーとしても十分楽しめたのですが、なんといってもバハマ諸島の海の映像が美しくて釘付けになってしまいました。
主人公は南国バハマ諸島で観光ダイバーとして働くカップルだったのですが、スノーケルの魅力をたっぷりと見せてくれていました。
青く透き通る海に、極彩色の魚が群れで泳ぐ様子、海の底まで太陽の光が届く素晴らしい映像でした。
ストーリーとしては、主人公が友人カップルとスノーケルを楽しんでいるときに、古い沈没船の遺留品と思われる金装飾品、さらには大量の麻薬を積んだまま沈んでいる墜落機を海底で見つけるというところから、話が展開していきます。
綺麗な海、スノーケル、海賊の宝、宝探し・・・と聞いただけで、何かストーリーが転がっていくのが目に見えるようです。
映画の前半までは、バハマ諸島の素晴らしい海の様子と、スノーケルの魅力たっぷりだったのですが、中盤からはドラマが展開して行ったので、子供は10時前にベッドに行かせました。
子供は「最後まで一緒に見たい!」と訴えてきましたが、10時前に寝るのがルールなので映画の途中でしたが、寝かせました。
しかし、最近のテレビは地上波デジタルになって本当に綺麗になりましたね。映像でも海の魅力がたっぷりで、スノーケルに行きたいと思わせるには十分でした。いつか家族で、バハマ諸島の海にもスノーケルに行ってみたくなりました(^ д ^)/
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